グェン ティ ヴァン

わたしの東京

日本に来てから、もう三年半になりました。何時の間にか時間和流れてしまったようです。この間に、苦しい闘いがあり、酸っぱく、甘く、苦しく、楽しい味がそこには揃っていて、本当にいろいろ体験してきました。

三年前の私は、全く知らない異国にやってきて、生活を始めました。周りは私にとってはすべて目新しいもので、これまで経験もしたことのないものばかりでした。最初一年間、初めての留学生活は家族や友達と離れての寂しさもありましたが、日本での生活に日本語を勉強しました。授業のため、日本語学校へ間日通っていました。一年半なった、日本語が少しじょずになってくるにつれ、友達も増えてきました。二年目に入ると、試験に受かって、東京外語専門学校の学生となり、日本に来て良かったという気持ちをずっと持っています。勉強以外、春には花見、秋には紅葉を見に行ったり、日本人と一緒にスキー旅行やキャンプもしたりすることにより、日本らしい文化を接触し、日本和世界で最も優れた国だということの理由を少しずつ分かってきました。日本に三年住んでみて、私は信じられないいほど和食が好きになりました。

この自分の成長、育成に大きな役割を果たした町、人々は私にとって第二の故郷になりました。私の胸の中に、日本人への感謝の気持ちが一杯あります。長い間大変お世話になります。。心から感謝を申し上げます。