ファム ゴック ヅイ

私の東京

日本の生活につきまして、お話いたします。私が初めて東京に来た時は飛行機で行きました。

その時、初めてふるさとの遠く行きました。日本に来た時、何でもびっくりして、おどろきを感じました。特に乗車のし方や降車のし方など生き方は何でも戸惑いました。

その上、日本語も苦手でした。そのため、最初のころ学校へ行くのは怖かったです。国際日本語学院という日本語学校に入ってから、はじめてアルバイトをしました。引っ越しのアルバイトです。そのとき、20日間働くだけでした。大変な仕事でしたが、その仕事でいろいろなことを学びましたし、どんなに大変でも、あきらめないということを教わりました。

日本ではいつも”失敗は成功の母″と思いました。そのため、心の中には努力を持っています。そのアルバイトを辞めた後で、新しい仕事を探しました。初めてやる仕事ばかりでいろいろ戸惑うこともありますが。日本酒と料理も勉強するし、作り方も学びました。

しかし、大変なものの、だんだんなれてきました。働きながら学校へ行きました。日本語学校を卒業した上で、「東京外語専門学校」という学校に入学しました、日本語学校の先生のおかげで、入学できました、学校では先生が熱心だし、真面目だし、その上、いい先生でした。何か質問があって、先生に聞いてみると、先生がとても一生懸命教えてくださいました。

また私の長所は社交的なところです。日本に来てアルバイトを始めたとき、大変なことがたくさんありましたが、店長やスタッフの人に助けてもらいました、仕事を覚えることができました。最近では、新人と交流することも多く、自分が仕事を教えながら、いろいろな話をして友達になることができました。
私の短所は少し慌てやすいところです。何事にも一生懸命取り組んでいますが急いで仕事でを始めてしまうことがあるので、仕事の前には必ず確認をするよう気をつけています。早く仕事ができることも大事だと思いますが、最初は間違えないように気を付けて、ホウレンソウをしっかりやっていきたいと思っています。

卒業後、一言を申し上げます。入学する時から、卒業する時まで、先生たちにさまざまな貴重な教訓を習っていること、とても熱心に教えていただきました。その知識を生活に対して、活用しています。最後に、先生たちに常に健康がありますように、誠にありがとうございました。