ドー・バン・クイン

わたしのふるさと

私が生まれたのは、ベトナムのバクジャンです。バクジャンは大きくて、きれいな町です。面積 38497km2、人口1,624,456 人、人口密度 421人/m2。市は成長していて、最近は都市に投資する多くの外国企業があります。

バクジャンには四季があります。春は涼しくて、お祭りがたくさんがあります。毎年 1月12日に Dong Thinh で 大きな祭りがあって、楽しかったです。夏は暑くて、23℃から35℃、果物がたくさんがあって、ライチとか柿とかグアバとかロンガンなど…。秋は涼しく秋雨があって、ちょっと寒くて、夕方は道を歩くとミルクの花の薫香があります。冬は寒くて、作物を刈り取ります。キャベツとかジャガイモとかネギなど…。バクジャンは観光都市で、Luc Namの川があって、象みたいな山があります。それは綺麗な景観で、毎年観光客がたくさん来ます。

私はバクジャンで小学校、中学校、高等学校を卒業しました。学生時代いろいろなことをしました。田舎に住んでいますから、稲を植えて、稲を刈り入れて、耕すし、まぐわ、など、暇な時は友達と一緒に遊んで、貯水池で泳ぎました。昼時、皆市場でリンゴの種を取って、それからそれを売りました。安いけど楽しかったです。

現在日本の東京に住んでいます。東京外語専門学校で勉強中、アルバイトをして、新しい友達に会いました。東京は何かと便利だし、非常に綺麗です。東京は電車がたくさんあるし、高層ビルがたくさんあるし、販売機があるし、車もたくさんあります。初めて日本へ来た時、私はびっくりしました。そういうものは バクジャンに全然ありませんでしたから。今私は本当にバクジャンを思い出します。