シュレスタ・ニランザン

わたしのふるさと

私のふるさとは、ゴルカと言うところです。ここは、ネパールの首都からバスで5時間ぐらいかかります。自然が多くて、大きな山を見ることができます。それだけではなく朝起きたら山の頂上に朝日がとてもきれいに見えます。朝それを見て本当に気持ちが良くなります。

自分が生まれた場所は山や自然だけでなく歴史があります。ゴルカはネパールの有名な王様が生まれた場所です。ゴルカへ行ったら王様の遺品や絵を見ることができます。家の近くあるKalikaというお寺に遺品があります。村の森林にシャクナゲが咲くころは、色々な色の花を見ることができて、本当にきれいです。

私の家の近くに水のとてもきれいなAndheriという川があります。そこで学校の勉強をしたころ、何度も魚釣りを楽しみました。暑い時この川で泳ぐ人も多いです。ヒマラヤがあり、冬は雪が降ります。私は雪が大好きです。ふるさとから2時間ぐらい歩くと、Namche Pokhariというきれいな池があって、その回りに花が咲いて、本当にとてもきれいに見えます。お祭りの時たくさんの人達がManasuluという山の近くあるDudh Pokhariという池まで歩いて行ってお祈りします。そこまで行くのに1日以上かかりますけが、毎年大勢集まります。Dudh pokahriという名前は何かというと昔々その池に水ではなく、ミルクがありましたということです。

また近くにあるKalikaというお寺があります。そこを崇拝をする人も多いです。お祭りの時とても楽しいです。ヤギを生贄にして、捧げます。それだけではなく、色々なプログラムもするので、楽しいです。

ゴルカは、本当に素敵な場所です。