ヨンザン・ウメス・クマル

わたしのふるさと

私の国は世界で見るととても小さな国ですが、世界で一番高い山エベレストと水源で二番めの国です。エベレストの高さは8848メ-トルです。私の故郷は小さな国の小さな町ラメサパ県マンタリ区です。マンタリは小さな町で周りは大きい山があります。私が住んでいる所から5分北のほうへ行くと有名なタマコシと言う川があります。私の故郷は、夏はとても暑いです。ネパールは貧乏な国なので家には水道や電気がないです。ほとんどの家にはエアコンとか洗濯機がないです。夏はとても暑くてほとんど皆川に行って泳いだりしました。私の学校は川の近くにありましたので休憩の時学生は皆川の岸へ行ったり、泳いだりしました。

ネパールのだいだいの村には学校がないです。私の故郷はマンタリ区だからそこには大学も大学院もあるので55の村から毎年勉強しに来ます。夏になると高い山とかから人々は暑さが我慢できませんので川に行きます。高い山から来たほとんどの人たちは泳ぐことができません。毎年夏になるとその高い山から来た人達は何人も川の真ん中へ行ってもどって来ないです。今も私ははっきり覚えています。山のほうから来た人は泳ぐと真ん中まで行ってもどって来なかったです。

今私は日本の夏に友達と海に行きます。海に行くと子供のころを思い出します。日本の海とネパールの川は全然違います。ネパールの川はとても流れが強くて泳ぎにくいですが、日本の海はそんなに強くないです。私の故郷にある川はとても流れが強いので、そこから電気も作っていますが、でも私の故郷には電気があまりないです。その電気はインド人が持って行って使っています。ネパールはいっぱい電気が出る川が多いです。でもネパールは貧乏な国なのでただ作ることができます。私の故郷はこんなです。以上です。